【オンライン】
詳細:https://48auto.biz/musehouse/registp/entryform19.htm
講師:森すみれ(VoxMundiスクール認定ティーチャー&プラクティショナー)
■声のヨガ ワークショップ
日時:不定期(HPでご確認ください)
講師:平野有希(音楽家・VoxMundiスクール認定プラクティショナー)
詳細:http://y-hirano.skr.jp/live
■HPL主催ととのいモーニングルーティン>
日時:7月25日(土)6:45~7:00/8月8日(土)6:45~7:00
講師:森すみれ(VoxMundiスクール認定ティーチャー&プラクティショナー)
詳細:https://peatix.com/event/5091478
【対面】
<石川県金沢市 >
■声のYoga
日時:7月27日(月)10:30-12:15
講師:大山口瑠美(声のYoga ファシリテーター・VoxMundiスクール認定プラクティショナー)
詳細:https://mosh.jp/classes/page/16902
<大阪府箕面市>
■はじまりは「深く聴く」ところから♪
日時:7月26日(火)13:30-15:30
講師:多歌子(SING YOUR VOICE ファシリテーター・VoxMundiスクール認定ティーチャー訓練生&プラクティショナー)
<神奈川県川崎市>
■声に自由の翼を♪
日時:8月18日(火)13:30-16:30
講師:多歌子(SING YOUR VOICE ファシリテーター・VoxMundiスクール認定ティーチャー訓練生&プラクティショナー)
ヨガ・オブ・ボイス(Yoga of the Voice)は、声を使って心と体を整える、新しいボイスプラクティスです。
歌が上手になるためのレッスンではありません。
呼吸、響き、音、身体の感覚を通して、緊張をゆるめ、自分本来の自然な声を目覚めさせていきます。
声は、その時の心や身体の状態を映し出しています。
だからこそ、声が変わると、心も身体も少しずつ変わっていきます。
このメソッドは、グラミー賞ノミネート歴を持つミュージシャンであり、サウンドヒーリングの第一人者でもあるシルビア・ナカッチによって開発されました。
歌が苦手な方でも、音楽経験のない方でも安心してご参加いただけます。
・本来の自分の声を取り戻すことができます。
・社会的なプレッシャーから解放されていきます。
・意識が広がり、本当の自分とつながることができます。
続けることで、次のような変化が期待できます。
・自然で無理のない、自分本来の声が出しやすくなる
・呼吸が深まり、心と身体の緊張がゆるむ
・人の目や評価に振り回されにくくなる
・気持ちが落ち着き、自分自身とのつながりを感じられる
・集中力や直感が高まり、創造性が育まれる
・日常のセルフケアとして、いつでも自分を整えられるようになる
🌟 自分らしく生きたい方
・自分の気持ちを素直に表現するのが苦手
・いつも周りを優先してしまう
・本来の自分らしさを取り戻したい
・心と身体を整える習慣を身につけたい
🎤 歌手・声を使うお仕事の方
・自分だけの自然な声を育てたい
・表現の幅をもっと広げたい
・声の響きや存在感を高めたい
・評価を気にせず自由に表現したい
🧘 ヨガ講師・ヒーラー・セラピストの方
・声そのものを癒しのツールとして活かしたい
・音や響き、振動について深く学びたい
・セッションや講座の質をさらに高めたい
・より深い安心感や信頼感を届けられるようになりたい
ヨガ・オブ・ボイスは、単なる発声法でも、歌のレッスンでもありません。
ヨガ、呼吸法、音楽、瞑想、サウンドヒーリング、心理学など、多様な智慧を統合した実践的なメソッドです。
一人ひとりの目的や状態に合わせてアプローチを選べるため、初心者から専門家まで、それぞれのペースで学びを深めることができます。
あなたの声は、あなた自身を映す鏡です。
本来の響きを取り戻し、もっと自由に、もっと豊かに生きるための一歩を、ヨガ・オブ・ボイスから始めてみませんか?
ヨガ・オブ・ボイスを下記からぜひ体験してください。(画像をクリック!!)
<日本語訳>
声の秘密の扉の鍵を開けましょう ー ディープ・リスニング
ディープ・リスニングは、
瞑想としての聴く力であり、
それは完全につながり、注意を払い、
聞こえてくるものに自分の注意を向け、
ヒアリング(聞くこと)と
リスニング(聴くこと)の識別をする能力です。
ヒアリングとは、すなわち、
私たちの耳に入ってくるすべての音や音波を聞くということです。
でも、リスニングとは、(そこに)意識を伴うものです。
<日本語訳>
音楽そのものは、
非常に寛大で惜しみなく与えてくれるものです。
声は本質。音は本質。
声は空気と水の質をもっていて、
留まることはあリません。
声を楽器として考えれば、私たちは何も心配する必要はありません。
楽器として、私たちがすることは、
きれいにして、毎日演奏し、チューニング(調整)して、上がったり下がったりすることです。
ボリューム
声が先生になります。音が先生になります。
